


大切な人を亡くした方が、本当に使いたいと
思えるサービスを。
大切な人を想う中で生まれる、そんな気持ちからRememberは生まれました。
Rememberのはじまりとこれから →Share Memories


















Features

参加者はログイン不要。URLを開くだけで、それぞれのスマホから思い出の写真を投稿できます。

Google検索には表示されません。URLを知っている人だけがアクセスでき、合言葉(パスワード)を設定することもできます。

「承認モード」を選べば、写真やメッセージを管理者が確認してから公開。安心して管理できます。

管理者が最大3つまで質問を設定できます。「思い出のエピソードは?」など、答えやすいテーマがあるので、参列できなかった方も気軽に投稿できます。

テキストメッセージの代わりに「献花」を選べます。5種類のお花から1つを選んでお供えでき、メッセージは任意。言葉にするのが難しいときも、気持ちを形にして伝えられます。

集まった写真やメッセージを、PDFで印刷してアルバムのように残すこともできます。